政策

品川・生活者ネット/2011年政策

◆子どもが主役の学びの場をつくります

◆障がいがあっても 地域の学校でともに学ぶ教育を実現します

◆いじめなど人権侵害に苦しむ子どもを救済するしくみをつくります

◆在宅介護を支えるための保健・福祉・医療の連携を充実させます

◆地域に世代を超えて集える「たまり場」づくりをすすめます

◆待機児ゼロ! 地域に多様な保育の場をつくります

◆働き方を変え、男女がともに子育て・介護を担える社会をつくります

◆市民事業立ち上げを支援する融資ファンドをひろげ、地域から労働の場を創出します

◆正規・非正規労働者の均等待遇を実現します

◆車中心の社会から、歩行者・自転車優先のまちに変えます

◆運河や川を浄化し、水と緑のネットワークをひろげます

◆脱石油・脱原子力で、自然エネルギー政策へシフトします

◆食の安心・安全、 消費者の権利を確保します

◆孤立しないまち、災害に負けないまち・品川をつくります

◆多様な民族・文化を認めあい、地域から平和をつくります

◆議会を変える! 市民が主役の政治を実現します

◆議員年金、 費用弁償などの議員特権をなくします

品川・生活者ネット/2007年政策

こだわって地域
変えます!議会 つくります!仕事

政治はくらしを豊かにする道具。
身近な生活の中で感じる不都合や疑問が、政治を変える力です。
品川・生活者ネットワークは、地域にこだわり、一つひとつの課題を市民と一緒に解決します。

1.子どもが主役の学びの場へ “学校”を再生します
●学校間格差を生む“小中一貫校建設”は見直します
●務教育は社会に出て行く一歩! スタッフ・教員を増やし公教育を充実します
●障がいのある子どもも地域の学校でともに学ぶ教育を実現します
●オンブズパーソンを設置し、虐待・いじめなど人権侵害に苦しむ子どもを救済します

2.だれもが安心して暮らせる地域をつくります
●衣食住から“住・職・医”へ 安心の住まい政策を充実させます
●保健・福祉・医療の連携で“在宅ケア”の体制を充実させます
●障害者自立支援法は見直し、ともに学び働く地域社会をつくります
●多様な民族・文化を認め合い、地域から平和をつくります

3.住民主体のまちづくりをすすめます
●まちの姿を決めるのは市民! 調和のとれた街並みを地域発でつくります
●自治体の憲法“自治基本条例”を市民参加でつくります
●車中心の社会から、歩行者・自転車優先のまちに変えます
●星の数ほどNPO! 市民が元気に活動できる環境を整備します

4.ストップ! 地球温暖化 水と緑のまちづくりをすすめます 
●廃プラスチックは燃やさない! 発生抑制とリサイクルをすすめます
●樹木はまちの財産! 緑の里親制度や保存基金をつくります  
●運河や川を浄化し、水と緑のネットワークをひろげます

5.子育て・子育ちを地域で応援します
●待機児ゼロへ! 地域に多様な保育の場をつくります
●暮らしの知恵を体験できる“子育ち応援事業”を市民協働で行います
●働き方を変え、男女がともに子育て・介護を担える社会をつくります

6.食の安心・安全のしくみをつくります
●品川区食品安全条例をつくり、食の安全を守ります
●遺伝子組み換え食品は使いません! 学校給食の安全基準を市民参加でつくります
●食べることは生きること 食の啓発活動は地域の協同組合やNPOとの連携で行います

7.自分らしく働ける社会をつくります
●公共事業を見直し、地域に必要な仕事は市民が担います
●空き店舗の活用で、若者が運営する“品川版仕事カフェ”をつくります
●正規・非正規労働者の均等待遇を実現します

8.議会を変える! 市民が主役の政治を実現します
●すべての情報を公開し、議会への区民参加をすすめます
●議員特権をなくします